パブ店長はレスキュー犬!

保護犬たちとの日々の暮らしと、想うことを、ありのまま。

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なんかイギリスっぽくない?

イギリスっぽい1



えっ どこが ?? って思った??? 写真がイマイチかー。。



なんかですねぇ、行った瞬間、おっ じー って思ったんですよねぇ jumee☆sweat1b


左にあるグリーンの “ もじゃもじゃ” 感?

倒れかけたフェンスの先
奥行きがあるアプローチの “ わくわく”感??



イギリスっぽい2



それとも フェンスにつたう、赤い葉のせいか

手作りっぽい 華奢なフェンスそのもののせいか




とにかく おっっ じー と思ったの
そしてその先が、奥が どうなっているのか気になる気になる …





イギリスっぽい3



この方たちも 同じだったようで (笑)



でも、ダメだよー
入るどころか 覗きこむだけで充分怪しい私たちだから トトロ



イギリスっぽい4

イギリスっぽい5



どんなヒトが暮らしてるんだろうねぇ キラリ

住宅街のハズレ
すぐ近所に見つけた 私の英国 ・ カントリーサイド 山道








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ローラ・アシュレイの館・その2

スランゴイド2-1



前回の真正面の写真とは 少し雰囲気が違いますね

建物左側から撮ったものです




スランゴイド2-2



こちら側には 続きの敷地との境を区切るように
城壁のような厚くて高い壁があります



スランゴイド2-3




スランゴイド2-4



その壁の向こう側にも いくつか小さな建物が点在しています
その昔 お城だった頃には
ここに召使いや料理人、庭師などの使用人が暮らしていたのかなぁ
なんて想像が膨らみます

厩舎などもあったかもしれませんね


このときは知りませんでしたが
どうやらこの奥には 植木で作られた迷路があるみたいです

スランゴイド・ホールの上空写真・地図は こちらをクリック!





こうした写真を見ているだけで
鼻の奥がツンとするような、ひんやり だけど心地よい
いわゆる フレッシュさとと-キラキラブルー な空気まで
訪れたときの記憶がよみがえります

翌朝から本格的な雨降りになるとは思えないほど
普通に気持ちよい夕暮れでした




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ローラ・アシュレイの館・その1

連載しますとのフレコミだったのに
結局バニデコの記事の間には 挟みこむことができませんでした 涙

週イチくらいのペースで? 更新できたらいいかなぁと思っております ぺこり





羊が草を食む田園風景の中にたたずむ古びたお屋敷



スランゴイド1-1



目印の看板 が見えたら 街道を折れ、坂道を下ると
↑ こんな景色が視界に飛び込んできます



スランゴイド1-2



そして目の前にあわられる 
カントリーハウスホテル スランゴイド・ホール



スランゴイド1-3



元は 議会場として使われていた小さなお城でした
それをとある有名な建築家が大改築して
現在の形のカントリーハウスに ・・・
それを かねてよりホテルに転用できる建物をウェールズ内で探していた
ローラ・アシュレイの夫、バーナード・アシュレイ氏が
ヘリコプターで上空を通過中に一目ぼれし
ローラ・アシュレイのファブリックでコーディネイトされた
カントリーハウスホテルに仕立て上げたのでした





次回は建物のまわりのご紹介です
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ローラ・アシュレイの館

久々の 「 英国 」 ネタです イギリス
しかし スコットランド (スコットランド) 好きと言いながら
今回は別の地方(国)
しかも イングランド (イングランド) でも 北アイルランド(St.patric) (北部アイルランド) でもありません 手

そうです 残すは ウェールズ Wales

今回から数回のシリーズでお届けします

ちなみに 英国の国旗 (ユニオンジャック) に
ウェールズの国旗が反映されていないのは
国旗が決められたその当時 既にイングランドに統合されていたからだそうです





さてさて ・・・
11年も前に行ったのに、所々とはいえ
いまだハッキリと思い出すことが出来るほど印象深いホテル
それが 『 ローラ・アシュレイの館 』 スランゴイド・ホール です

当時はブログなんて無く
やたらとカメラを構えたら 「 あやしいアジア人 」 な時代 (?)
なのであまりたくさんの写真はありませんが
まぁ それなりに異国情緒はお楽しみいただけるかと 汗



スランゴイド0


ということで、次回 ( あれっ!? ) スタートです

あっ バニデコの記事の間に織り込まれるかたちです ぺこり

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こんな日は熱いミルクティを淹れて ・・・

今週はずっと天気が悪くて気が滅入りますね
バーニーもストレスで少々イラついてます



ショートブレッド2


こんな日は 熱いミルクティを飲みながら
あの国のことを思ってみたりして ・・・
もちろん ショートブレッドを頬張りながらね



スランゴイドホール




なつかしいなぁ と思ったり




カースルクーム




この日も雨だったなぁ と思ったり




スターリング城




そうそうヒツジがたくさんいたよね と思い出してみたり




エディンバラ城2




心臓にズドンと響く音だって まだ耳に残っている気がしたり




エディンバラ




住んでいる人 うらやましいぞ! ってつぶやいてみたりして ・・・





いつかまた行きたいなぁって 思うのでした





近隣の国に比べて あまり高い評価を得ていないこの国の建築ですが
やっぱり素敵なので
思い出したように 時々ご紹介していきます







この国がどこか分かった方もそうでない方も
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